今まで何回か脱毛をしてきた。1番最初は電気針での脱毛をしてみたが名のとおり毛穴ひとつひとつに針を刺し電気を流していくのだが、耐え難い痛みがあり2回で断念した。料金も高かった。ワキだけは脱毛したくて次にレーザー脱毛をした。電気針に比べると痛みはマシで6回ほど通った。1回1万円でした。ワキは1本残らず抜きたくて10年ぶりにレーザー脱毛に行った。全くというほど痛みはなく何年何回通っても3000円ほど。変わりようにびっくりした。
わたしは永久脱毛をしてみたいと思っている。なぜかというと、わたしは友人や周りの人に比べて、とても毛深いし、毛が濃いからである。中学生あたりには、半ズボンや半そでをあまり着たくなかった。今でもそう思っている。だから永久脱毛すれば、肌をもう少し出すことができるし、人前でも何も気にしなくてすむからである。
横浜の春季キャンプ第4クール第3日は18日、沖縄・宜野湾市立野球場で、シートノックや打撃練習などを行った。
フリー打撃に三浦と新外国人左腕・リーチが登板。17日にチームに合流したスレッジが快音を響かせた。
19日は浦添市で、今年初の対外試合(練習試合)をヤクルトと行う。先発は真下で、小林太や藤江なども登板する予定。
先発か中継ぎか―。2年目右腕・加賀の処遇が宙に浮いている。尾花監督は18日「一応先発として考えているが、他に投手が出てきたらまた考える」と“保留”を宣言。本人も「どちらでもいけるように」と、両にらみの調整を続けている。
昨年は3勝12敗と大きく負け越したが、防御率(3・66)はセ・リーグ第10位。新人ながら抜群の安定感を誇った。サイドから大胆に内角を突く投球は今年も健在。18日にブルペンで見守った尾花監督は「昨年からいい投球している」と信頼の言葉を口にした。
そんな男の処遇が決まらないのは「一応、先発の数がそろっている」(岡本総合コーチ)というチーム事情と、加賀の適性が理由だ。首脳陣が現段階で想定する先発は、清水と三浦、大家、山本。さらに「外国人が1人、2人」(同)。不安要素は多いが、確かに数はそろっている。
加賀の昨年のデータを見る限り、結果は中継ぎで出た。先発した24試合(計136回)の防御率3・90に対し、途中登板の3試合(計9回)は0・00。岡本コーチは「(先発では)無理に0点で押さえようとしてビッグイニングをつくっていた」と指摘する。
加賀自身は「制球ミスの確率をいかに下げるか」をテーマに、投げ込みを続ける。「昨年は負けても、ファンの方に『次がんばろう』と励ましていただいた。今年は先発でも中継ぎでも、とにかく『勝ってよかったね』と言われたい」
昨年、好投を続けながらもセ・リーグ2位の黒星を背負った男は、勝ちに飢えている。
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米アップル社のタブレット型多機能端末「iPad(アイパッド)」が、18日の練習から導入された。これまではホワイトボードなどを使って行っていた練習内容の説明に図や映像などを用いることで、戦術理解を深める狙いだ。
木村監督は「映像で見ると分かりやすいし、イメージがつくりやすい。いいものはどんどん取り入れていかないとな」と話した。
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巨人の一軍は18日、宮崎キャンプ3度目の紅白戦で、宮崎での練習を締めくくった。
19日は、全球団のトップを切って広島とのオープン戦(サンマリン球場)に臨み、試合後に2次キャンプ地の那覇市へ移動して、実戦モードに突入する。
大相撲の八百長問題を調査する特別調査委員会が18日、当初から八百長の取り調べを受けている14人のうち、3人が携帯電話を提出していないと発表した。提出した者は7人、壊れた状態で提出したのは3人、紛失して提出できないとする者が1人いた。調査委は携帯電話に残されたメールや通話履歴を調べ、八百長疑惑を裏付けようとしているが、携帯電話が壊れている場合は完全なデータを抽出できない可能性もある。
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J1横浜Mは、20日に静岡・愛鷹広域公園でJ1清水とのプレシーズンマッチ(午後2時キックオフ)に臨む。ここまでJ2相手の練習試合を3連敗中。結果より内容が重要な時期とはいえ、開幕前にJリーグのチームと手を合わせる機会はこれが最後になる。木村監督は「結果にこだわってやるようになれば、気分も乗ってくる」と、勝敗にもこだわる姿勢を見せている。
18日は、横浜市内で2時間弱の練習を行った。左膝痛のMF中村が大事を取って休んだが、DF中沢、FW大黒ら故障明けの選手は、紅白戦の主力組でプレー。U―22(22歳以下)日本代表の遠征でチームを離れていたFW小野も、2本目でFW渡辺と2トップを組んだ。
ここまで練習試合5試合を消化している横浜Mだが、勝利したのは関東学院大戦、日本フットボールリーグ(JFL)長野戦の2試合。J1との対戦はなく、J2の栃木、岐阜、東京V相手に3連敗を喫している。
主力が出場している1本目はここまで失点がない半面、大量得点で相手を「ちゃぶる」試合もない。ただ、木村監督は現状を「やろうとしていることは出ているし、去年より確実にステップアップしている」と分析。「後は決めるべきところを決めるだけ」と問題視していない様子だ。
この日は練習を休んだ中村も、20日の試合出場は問題ない見通し。現時点でのベストといえる布陣で、内容と結果の両立を目指す。
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